今週の弁当

■月曜日 塩鮭、アスパラの胡麻和え、三葉のおひたし 先週、出汁がらの昆布を使って鮭の昆布巻きを作ったのだが、その時に買った鮭が残っていたので塩鮭にしておいた。一切れと3分の1くらい残った鮭だったので、僕の弁当には鮭は入れずに3分の1の小さな鮭を朝…

先週の弁当

■月曜日 鯛の煮麺、かまぼこなど ■火曜日 出汁巻き玉子、三つ葉のおひたし、けんちょう ■水曜日 勤労感謝の日なのでなし ■木曜日 出汁巻き玉子、竹輪の照焼 ■金曜日 鱈のムニエル、アスパラソテー

外で飲む

先週末の出来事だが、僕は久しぶりに外で酒を飲んだ。 週に1日ないし2日の休肝日を取るのだが、酒自体は日々飲んでいる。コロナで外の飲食店で飲むことが憚られるようになってからは、本当に自宅で寛ぎながら酒を飲むことが幸せで滅多に外では飲まない。 こ…

今週の弁当

職場の部下が会社を去る。 年上の部下だが、長年にわたりお世話になった方であり、後輩思いのその方にはとても可愛がっていただいた。そして、仕事やら飲酒を通じて多くのことを学ばせていただいた偉大な先輩である。 僕は長年に渡り「僕の勤務先」というも…

毎年のことなのだけど…。

気が付くと11月も後半に差し掛かっていた。 改めて考えるとタイトルのとおり、毎年のことなのだけど「もう11月か!」なんて思っていたら、あっという間に年末を迎える。 年によるのだが、年末が近付くとやはり何やかやイベントも増えてくるし、それに加えて…

先週の弁当

メモである。 月曜日 塩鮭、大根葉の漬物、紅生姜 火曜日 体育祭のため、ナスとトマトのスパゲッティを作らせる(超簡単調理) 水曜日 油揚と銀杏の炊込ご飯、味噌汁 木曜日 文化の日 祝日につき弁当なし 金曜日 豚の生姜焼き

今週の弁当

先週の弁当とまとめてメモしておこうと思ったのだが、既に思い出せなくなっている。 忘れぬうちに今週の弁当をメモしておこう。 月曜日 豚と茸と葱の煮麺 火曜日 松茸御飯と豚汁 水曜日 出汁巻きたまご、菠薐草ソテー、なめこの味噌汁 木曜日 ナスとトマトの…

ラッパの演奏

さて、もう一週間前のことになるのだが、友人に誘われて加入している市民楽団で「とある町の音楽祭」に参加してきた。 平成の市町村合併により、今では近隣の市の会館となった「もとは町民ホール」だったこじんまりとした音楽ホールで行われる「地元の楽団が…

カボスの秋

今年はまだ秋刀魚を食べていない。 スーパーの魚売り場で秋刀魚を見てみても特に食欲が突き動かされるような美味しそうな秋刀魚が見当たらない為である。美味くもなさそうなものを「世間的には季節だから…」なんて理由でわざわざ購入するほど僕は馬鹿ではな…

2022年の文化の日

「文化」という言葉が好きだ。そして、11月の頭に来る「文化の日」という祝日も大好きだ。 年によってすごく温かな日もあれば、冬を先取りしたかのような寒い年もあるのだけど、この日が土日と関係なく祝日であることはとても嬉しい。 さて、そんな文化の日…

松茸

実家の山で採れた松茸が母から送られてきた。 子供の頃は年に数回松茸狩りに出掛けていた事を思い出した。もう35年くらい松茸を採りに行っていない。 毎年食べている訳でもないと思うのだが、やはり季節の味として秋に一度くらいは松茸を食べたいように思っ…

ラッパの練習

10月もまもなく終わろうとしている。 今年も12分の10=83.3%が過ぎるのだ。大した成長もないままに今年が終わっていくような気もするが、今年は何年もの沈黙を破ってトランペットの練習を再開したのだった。

ベランダ菜園の様子

ベランダのプランター菜園のバジルと紫蘇が花を咲かせていることはしばらく前に書いた。 全ての植物がそういう訳でもないだろうが、花が咲いたら程なく種が出来るように思っていると決してそんなことはなく、花が咲いてから種になるまでは結構な時間がかかる…

夢の一部のような出来事

つい数時間前のことを書いておこう。 明方にふと目が覚めた。表の暗さからして多分4時〜4時半くらいだったのではないかと思う。 目が覚めた瞬間の僕は「あっ!弁当を作らなくっちゃならん。……あれ?でも特にそれらしい材料はないぞ…。やばい。どうしよう…。…

今週の弁当

メモである。 月 炒飯と肉野菜炒め 火 胡瓜とチーズのサンドウィッチ、舞茸のスープ 水 特別授業のためトマトスープのスパゲッティ 木 胡瓜とチーズのサンドウィッチ、ポタージュっぽいスープ 金 鯵のフライ、獅子唐、昆布佃煮、紅生姜

気持ちよい季節

このところ、少し寒い日…というか少し涼しい日はあるが、本当に気持のいい気候が続いている。 そのバロメーターの一つが僕においては「ジージャン」なのだが、秋になってジージャンを着始めると「今年のこの時期が来たか。」と心地よい秋の気候の到来をしみ…

左肩五十郎

四十肩と呼ぶのもどうかと思っているのだが、そんな四十肩に悩まされている話は先日このブログに記した。 用心棒の三船敏郎に倣って、僕は現在48歳なのだから「まもなく五十郎ですが…」と言わなくてはならんような歳だ。 今日は「そんな四十肩(五十肩?)」の…

弁当作りの続報

こちらのブログに数日、娘への弁当について書いていないが、今週から始めた弁当作りは続いている。 娘から特に断りの連絡がなければ基本的には毎日弁当を作る約束をしている。 受験生の娘は2月、3月は受験やら卒業式になるので僕が弁当を作るのは1月末までの…

弁当の思い出

今朝も昨日に続いて娘の弁当を作った。 塩鮭を焼いて玉子焼きを作り、御飯とともに弁当箱に詰めるという簡単なことだけど、弁当として食べる時に少しでもバランスよく作るには、普段ウチで食べる料理とは違う注意が必要になる。 これは御飯とオカズという味…

弁当作り

弁当を作るということなど、いつものことのようでもあるが、実はとても久しぶりの行為なのだ。 禅問答とか変な屁理屈のようであるが、今朝僕が感じたことを素直に文章にしただけのことだ。 今朝は普段より少し早起きをして、高校生の娘に持たせる弁当をを作…

秋の匂い

今朝は自転車に乗って農協に出掛けていたのだけど、町の至るところで金木犀の香りを感じた。 気候が落ち着いて秋らしさをしっかりと感じるようになると外を歩く人の装いも少しずつ秋らしくなってくる。そんな様子をちゃんと見計らってから、金木犀はその香り…

ベランダ菜園の世代交代

日に日に秋が深まり、「秋らしい」気持ちのいい気候が続いている。 少しでも寒ければ「やれ冬だ」と騒ぎ立て、少しでも暑ければ「まだ夏だ」と言うようなバカたちが「秋がなくなった」なんていうバカの上塗りのようなことを言っているのを聞く。 朝は寒く昼…

左肩四十郎

黒澤映画に出てくる三船敏郎のカッコ良さに痺れあげたのは、22歳くらいのことだと思う。 当時、同世代で三船敏郎のカッコ良さを語る友達は僅かしかいなかったが(勿論、今でもいないのだけど…)、とにかく痺れた。 そんな彼が劇中で「まもなく四十郎ですが…」…

リレー式というかイタチごっこというか

2週間前に「はらぺこあおむし1号」は蝶になって旅立っていったのだけど、その後、あおむしたちは次々に蛹になっていくのに、まだどいつも羽化していない。 僕の虫籠には全部で8匹のあおむしがいたようで、1匹が独り立ちし、まだ2匹はあおむしのままで旺盛な…

秋の装い

同じようなことを過去にこのブログに書いたような気もするが、敢えてそれを調べずに今年思うことをここに記す。 この一週間が「気候という意味での秋と夏の分水嶺」だったように思う。2週間前から夜眠るときにエアコンをつけなくなった。窓を開けてそこから…

娘との学習

10月に入ってあっという間に一週間が過ぎた。 「今年もあと3ヶ月!この一年も残り25%だ。この期間を有意義に過ごそう!」なんてことをこのブログに書こうかな…なんて思っているうちに残り23%になっていたのだった…。 すさて、そんなことをタラタラと書いては…

オクトーバー

数日前から秋らしい過ごしやすい気候が続いている。 この数日はいよいよエアコンを稼働させることもなく、夜は網戸にして過ごしている。朝方は夏布団を被るとちょうど気持ちよく、本当に過ごしやすい時期になったことを嬉しく思う。 僕は夏の暑さも冬の寒さ…

あおむしの蛹考察

10月になった。今年も4分の3が終わった。 時の流れというのは早いものだ。この間、見つけたばかりたと思っていた我が家のあおむしどもも次から次へと蛹になっている。 先週、はらぺこあおむし1号が豪雨の前夜に蝶となって旅立ったが、来週末までには2号3号あ…

客に振る舞うもの②

さて、酒を飲み倒す夜が続いたのだけど、後半の連休には九州出身の友人と共に酒を楽しんだ。 散々酒を飲んだ翌日、宿酔に苦しみながらも朝から二人で散歩に出掛けて、ある程度酒も抜けてきたところで食べたスパゲッティバジリコ。バジルペーストのスパゲッテ…

客に振る舞うもの

先々週末から度々の連休には、我が家に友達がやって来て酒を飲みながら色々な話をした。 まず、前編の舎弟の来訪については鮎やら蟹をメインにして饗したのだが、この日僕は生まれてはじめて「カツ丼と醤油ラーメン」を一緒に作った。 なぜそんなことをした…